フレシャスに辿りつくまで|ウォーターサーバー選び体験談

ワットモニターで計測できます

ワットモニター計測結果

 

ウォーターサーバーは冷水と熱湯が出るので、当然電気代がかかります。

 

ひとつの電気機器がどれくらいの電気を食うのかは、ワットモニターという器具(2〜5千円くらい)をコンセントとプラグの間に挿入することで計測できます。

 

節電意識の高まりか、これを実際にやってる人は結構いますね。持ってる家電全部について調べてる人もいるようです。

 

いろいろな機種のウォーターサーバーのユーザーさんのブログ記事を調べてみたところ、機種や水の使用量による違いは少なく、だいたい月1,000円前後のようです。

 

フレシャスに決めて導入後に、私もワットモニターを手に入れて計ってみました。

 

我が家の機種は「エコタイプ」という新機種で、光センサーが部屋の明るさを検知して、夜間の電気を節電してくれます。

 

メーカーの宣伝では、従来の30%オフとのこと。

 

写真のメーターを見ると、1日当たり25.08kwh、金額にして21.06円となっていますね。

 

21円×30日だと月630円。

 

まあ、メーカーの言ってることはウソじゃないってことになります。


電気代・ガス代の節約になる面も

ウォーターサーバーは電気代がかかりますが、一方で今までかかっていた電気代・ガス代を節約してくれる面もあります。

 

ミネラルウォーターを冷蔵庫で冷やす電気代、コーヒーやお茶を飲むたびにお湯を沸かしていたガス代。

 

これらは計測するのは困難ですが、月にすればそれなりのお金がかかっていたはず。

 

 

・・・というわけで、光熱費については、プラスマイナスちゃらぐらいでとらえておいていいのではないか、という結論になりました。

 

多分、そんなに気にしなくてもいいレベルだと思います。

 

 

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