フレシャスに辿りつくまで&そして実際に使ってみて

セルフメンテもとても簡単

 

フレシャスサーバーは基本的に自動で衛生が保たれ、専門家による定期メンテナンスが不要な構造になっています。

 

年1度5,000円程度のメンテナンス費を取る業者もあるので、他社との比較ではこの点も頭に入れておく必要があります。

 

ユーザーが時々自分でしてほしい掃除というのはあるようで、レンタルしたらもらえるマニュアル(というよりパンフレット)に載っています。

 

自主メンテの内容

クリーンキャップ 水やお湯の出口のキャップを取り外して水洗いする。
インナーノズル 水やお湯の出口の内側に綿棒を差し込んで汚れを取り除く。
ドリップトレイ 水やお湯の出口の真下は、こぼれた水が溜まるトレイになっています。これは手前に引くと取り外せるようになっています。時々水を捨てるとともに、中性洗剤で洗って乾いた布で拭き、清潔に保ってください。
本体と上蓋 適度に薄めた台所用中性洗剤を含ませた布で汚れを落とした後、乾いたやわらかい布で拭きます。
放熱部 サーバーの裏側にはホコリがたまりやすいので、掃除機で吸ったりして除きます。

 

実際にはこんなメンテもほとんどしたことがないですね(笑)

 

きっちりした方はされた方がいいと思いますが、それでもメンテの手間が負担になるような機械ではないことはたしかです。

 

 

 

 

 

商品仕様や注文は公式ページで

 

▼ココをタップ▼